2000年度
H12. 1/ 8 敦賀・野坂山 2000年初登山 年末の雪も残雪となり 魅力半減
1回目(2000年 野坂山 914m 登頂のカウント)
1/12 野坂山 くもり 一の岳付近より下 雪無し
2回目
1/29 野坂山 今回もラッセルドロボウ 快晴 最高 白山間近に
3回目 大きく見る
2/ 3 野坂山 新雪いっぱい 大きなカンジキのあと ついていく
4回目
2/ 7 野坂山 新雪少々 下は小雨 上は小雪 霧氷の中一人
5回目
2/ 9 野坂山 新雪50cmオーバー ラッセル楽し独り占め
6回目
2/12 野坂山 重い新雪 足跡を付けていくのは童心そのもの
7回目
3/14 野坂山 久々の登山 下から上まで雪いっぱい 冬道直登
8回目
3/17 野坂山 穴あけ機械 雪ゆるみボコボコ穴開けながら・・
9回目
3/18 野坂山 快晴 早起き三文の得 雪しまり快調に頂上へ
10回目
3/21 野坂山 快晴静寂 白山はじめ大展望満喫 まだまだ冬道
11回目
3/22 野坂山 上部新雪 曇り 強風
12回目
3/27 野坂山 新雪いっぱい 快晴 デジカメ落とし でも発見
13回目
3/28 野坂山 今にも雨降りそうな天気 昨日とは大違い
14回目
4/ 6 野坂山 雪ずいぶん少なくなった 木の芽もふくらむ
15回目
4/11 野坂山 新雪 真っ白の中の歩きでした 3cmオーバー
16回目
4/17 野坂山 登山口 桜満開近し しばし観賞
17回目
4/19 野坂山 曇り まんさくの花 頂上まで咲いてきた
18回目
「ウグイスの 声を励みに 野坂道」
4/22 野坂山 曇り 登山道 完全に雪消える 新芽 花のにおい
19回目
「雨上がり スミレ可憐に 野坂道」
4/25 野坂山 薄曇り さわやかな日和 下山時 学生多数
20回目
「野坂道 カタクリ咲いて 春うらら」
「春うらら 豆桜咲く 野坂道」
5/ 3 野坂山 頂上付近 ガス 夜叉ヶ池で見る 可愛い花発見
21回目
「野坂道 これぞなっとく イカリソウ」
「野坂道 カタクリの花 控えめに」
「野坂道 花もつぼみに ときめいて」
5/ 7 野坂山 早朝6:30より登る 風強く,うるさい カタクリ
22回目
「野坂道 水田光って 春景色」
「新緑に 足どり軽く 野坂登頂」
5/12 野坂山 ガス 可愛い花−イワウチワと判明 新緑 最高
23回目
「イワウチワ 名前知りたる 野坂道」
「野坂道 感激発見 イワウチワ」
5/13 赤坂山(824m) 新庄口より登頂 登りやすい道 紅葉に見応え感
H12. 1/ 8 敦賀・野坂山 2000年初登山 年末の雪も残雪となり 魅力半減
1回目(2000年 野坂山 914m 登頂のカウント)
1/12 野坂山 くもり 一の岳付近より下 雪無し
2回目
1/29 野坂山 今回もラッセルドロボウ 快晴 最高 白山間近に
3回目 大きく見る
2/ 3 野坂山 新雪いっぱい 大きなカンジキのあと ついていく
4回目
2/ 7 野坂山 新雪少々 下は小雨 上は小雪 霧氷の中一人
5回目
2/ 9 野坂山 新雪50cmオーバー ラッセル楽し独り占め
6回目
2/12 野坂山 重い新雪 足跡を付けていくのは童心そのもの
7回目
3/14 野坂山 久々の登山 下から上まで雪いっぱい 冬道直登
8回目
3/17 野坂山 穴あけ機械 雪ゆるみボコボコ穴開けながら・・
9回目
3/18 野坂山 快晴 早起き三文の得 雪しまり快調に頂上へ
10回目
3/21 野坂山 快晴静寂 白山はじめ大展望満喫 まだまだ冬道
11回目
3/22 野坂山 上部新雪 曇り 強風
12回目
3/27 野坂山 新雪いっぱい 快晴 デジカメ落とし でも発見
13回目
3/28 野坂山 今にも雨降りそうな天気 昨日とは大違い
14回目
4/ 6 野坂山 雪ずいぶん少なくなった 木の芽もふくらむ
15回目
4/11 野坂山 新雪 真っ白の中の歩きでした 3cmオーバー
16回目
4/17 野坂山 登山口 桜満開近し しばし観賞
17回目
4/19 野坂山 曇り まんさくの花 頂上まで咲いてきた
18回目
「ウグイスの 声を励みに 野坂道」
4/22 野坂山 曇り 登山道 完全に雪消える 新芽 花のにおい
19回目
「雨上がり スミレ可憐に 野坂道」
4/25 野坂山 薄曇り さわやかな日和 下山時 学生多数
20回目
「野坂道 カタクリ咲いて 春うらら」
「春うらら 豆桜咲く 野坂道」
5/ 3 野坂山 頂上付近 ガス 夜叉ヶ池で見る 可愛い花発見
21回目
「野坂道 これぞなっとく イカリソウ」
「野坂道 カタクリの花 控えめに」
「野坂道 花もつぼみに ときめいて」
5/ 7 野坂山 早朝6:30より登る 風強く,うるさい カタクリ
22回目
「野坂道 水田光って 春景色」
「新緑に 足どり軽く 野坂登頂」
5/12 野坂山 ガス 可愛い花−イワウチワと判明 新緑 最高
23回目
「イワウチワ 名前知りたる 野坂道」
「野坂道 感激発見 イワウチワ」
5/13 赤坂山(824m) 新庄口より登頂 登りやすい道 紅葉に見応え感
5/15 野坂山 雨の中歩く 新緑濡れて また風情あり
24回目
「勤務明け なんでこの元気 野坂道」
「この元気 仕事で見せてよ 野坂登頂」
5/16 今庄・夜叉ヶ池 シャクナゲ イワウチワ カタクリ満開 残雪
24回目
「勤務明け なんでこの元気 野坂道」
「この元気 仕事で見せてよ 野坂登頂」
5/16 今庄・夜叉ヶ池 シャクナゲ イワウチワ カタクリ満開 残雪
5/20 野坂山 早朝登る 天気回復で気持ちは、富士写ヶ岳へ
25回目 下山後、富士写ヶ岳へ
「悪天に 何を思うて 野坂道」
「悪天で 気持ちは別山 野坂道」
5/20 富士写ヶ岳(942m) シャクナゲの花、終わっていた たけくらべ温泉
25回目 下山後、富士写ヶ岳へ
「悪天に 何を思うて 野坂道」
「悪天で 気持ちは別山 野坂道」
5/20 富士写ヶ岳(942m) シャクナゲの花、終わっていた たけくらべ温泉
5/25 野坂山 うだるような暑さ 北小児童に追いつ追われつ
26回目
「炎天下 子供は元気に 野坂道」
「北小の 子らに追われて 野坂道」
5/29 野坂山 ガス 風はさわやか ドウダンつつじ開花 少々
27回目
「ガスに浮く ブナの大木 野坂道」
「ガス湧いて さまよい気分 野坂道」
6/ 1 野坂山 ガス 雨の中、勤務アケ登頂 満足
28回目
「雨の中 何を見つけた 野坂道」
「時季めぐり 雑草ノビノビ 野坂道」
6/ 7 野坂山 快晴 うだるような暑さ 30℃以上 汗タラタラ
29回目
「この陽気 ヘビに敬礼 野坂道」
「名も知れぬ 蝶に語り部 野坂道」
6/ 8 野坂山 連日頑張る 風あり快適登山 でも暑いヨ・・・
30回目
「一休み ブナの木陰で 野坂道」
「行者岩 つつじ似合って 野坂道」
6/13 野坂山 ガス 無風 静かな独り旅 あざみ・ユリ つぼみ
31回目
「ミズブキを 取らない不思議 野坂道」
「鈴鳴らし 野坂の山を 一人占め」
6/14 今庄・夜叉ヶ池 ニッコウキスゲ三分咲き モリアオガエル
26回目
「炎天下 子供は元気に 野坂道」
「北小の 子らに追われて 野坂道」
5/29 野坂山 ガス 風はさわやか ドウダンつつじ開花 少々
27回目
「ガスに浮く ブナの大木 野坂道」
「ガス湧いて さまよい気分 野坂道」
6/ 1 野坂山 ガス 雨の中、勤務アケ登頂 満足
28回目
「雨の中 何を見つけた 野坂道」
「時季めぐり 雑草ノビノビ 野坂道」
6/ 7 野坂山 快晴 うだるような暑さ 30℃以上 汗タラタラ
29回目
「この陽気 ヘビに敬礼 野坂道」
「名も知れぬ 蝶に語り部 野坂道」
6/ 8 野坂山 連日頑張る 風あり快適登山 でも暑いヨ・・・
30回目
「一休み ブナの木陰で 野坂道」
「行者岩 つつじ似合って 野坂道」
6/13 野坂山 ガス 無風 静かな独り旅 あざみ・ユリ つぼみ
31回目
「ミズブキを 取らない不思議 野坂道」
「鈴鳴らし 野坂の山を 一人占め」
6/14 今庄・夜叉ヶ池 ニッコウキスゲ三分咲き モリアオガエル
6/16 野坂山 快晴 前半いまいちだったが、後半マイペースに
32回目
「スキありに 転んで笑う 野坂道」
「蜘蛛の糸 野坂の山を 一人旅」
6/20 野坂山 晴れ 若狭高の先輩(○○さん)と出会い 暑い
33回目
「辛いのも 一の岳まで 野坂道」
「蝶が舞い 小鳥が歌う 野坂道」
6/29 野坂山 薄曇り アザミ ササユリ アジサイなどなど
34回目
「ササユリの 匂いを元気に 野坂道」
「アザミ咲く 想いは幼少 野坂道」
7/ 3 野坂山 晴れ 下草よく刈られていた ササユリ
35回目
「下草が 刈られてすっきり 野坂道」
「汗落ちて ビールが恋しい 野坂道」
7/ 4 今庄・夜叉ヶ池 遅咲きニッコウキスゲ ササユリなどいろいろ
32回目
「スキありに 転んで笑う 野坂道」
「蜘蛛の糸 野坂の山を 一人旅」
6/20 野坂山 晴れ 若狭高の先輩(○○さん)と出会い 暑い
33回目
「辛いのも 一の岳まで 野坂道」
「蝶が舞い 小鳥が歌う 野坂道」
6/29 野坂山 薄曇り アザミ ササユリ アジサイなどなど
34回目
「ササユリの 匂いを元気に 野坂道」
「アザミ咲く 想いは幼少 野坂道」
7/ 3 野坂山 晴れ 下草よく刈られていた ササユリ
35回目
「下草が 刈られてすっきり 野坂道」
「汗落ちて ビールが恋しい 野坂道」
7/ 4 今庄・夜叉ヶ池 遅咲きニッコウキスゲ ササユリなどいろいろ
7/ 7 野坂山 登り下りとも いまいち調子でず あつい
36回目
「野坂道 ロマンを誘う ナツツバキ」
「ササユリの 匂いほのかに 野坂道」
7/11 野坂山 頂上付近 トンボの大群 アジサイの仲間だけ
37回目
「つい本音 あとどれくらい 野坂頂上」
「気の弱さ 暑さに負けるな 野坂道」
7/12 野坂山 頂上付近 風 ほっとする瞬間 汗タラタラ
38回目
「セミの声 一寸は和む 野坂道」
「泳いでる トンボかき分け 野坂頂上」
7/16 野坂山 晴れ 暑い ○○さんと出会う 日曜 登山者多し
39回目
「これでもか 汗コンコンと 野坂道」
「ブナ林 風爽やかに 野坂道」
7/19 野坂山 梅雨明け 青空まぶしい 誰にも会わなかった
40回目
「梅雨明けて 青空まぶしい 野坂道」
「ヒグラシの 声リンリンと 野坂道」
7/21 野坂山 快晴 夏空 一人旅
41回目
「孤高の人 この炎天下 野坂道」
「ナツツバキ 百花繚乱 野坂道」
7/24 野坂山 曇り 風、時に強し 穂高を思いながら登る
42回目
「岳沢へ 気持ちダブらせ 野坂道」
「穂高への 想い広がる 野坂道」
7/26 野坂山 晴れ 久々の降雨後 登山道おしめり 快適
43回目
「この暑さ ただ歩くだけ 野坂道」
「笹の葉に 母思い出す 野坂道」
7/27 野坂山 曇り 適度の風あり 涼しい山登り 連ちゃん登山
44回目 でもアルプスに、登るスタミナは、ないみたい
「久々に 風のにぎわい 野坂道」
「笹の葉を 風撫でるよに 野坂道」
7/30 野坂山 曇り 温風 汗タラタラ
45回目
「下界とは 格段涼し 野坂頂上」
「野坂道 一歩一歩に 汗落ちて」
8/ 2 野坂山 薄くもり 頂上風あり アゲハ蝶 あぶ 多し
46回目
「オニヤンマ 目の前ターンで 野坂道」
「野坂道 今も健在 アブが飛ぶ」
8/ 7 野坂山 晴れ 病み上がり辛い でも下りは駆け足 ひとり
47回目
「暑、暑い 何回言ったか 野坂道」
「丸かじり トマトおいしや 野坂道」
8/10 野坂山 曇り 猿に出会う 何回登ってもしんどいな……
48回目
「おどろいた サルが目の前 野坂道」
「気持ちいい 三の岳への 野坂道」
8/11 野坂山 快晴 盛夏は続く この暑いのに何で登るん
49回目
「木のカブが 獣に見えた 野坂道」
「つぶやきが だんだん大きく 野坂道」
8/15 野坂山 曇り 早朝登山涼しい 快適
50回目
「振り返る 野坂の道を 50回」
「終戦日 生き様見つめ 野坂道」
8/19 野坂山 晴れ 土曜、登山者多し まだまだ暑い
51回目
「二日酔い よせばいいのに 野坂道」
「だんだんと 調子戻して 野坂道」
8/20 野坂山 雲多し 風強く 周りの音聞こえず 露あり
52回目
「風騒ぐ 久々荒天 野坂道」
「秋近し 草花に変化 野坂道」
8/24 野坂山 晴れ 勤務アケ 頂上付近は、なんとなく秋の気配
53回目
「頭下げ 栃の木地蔵に 野坂道」
「一気飲み 敦賀の名水 野坂道」
8/25 野坂山 快晴 ゆっくり登る 残暑まだまだ でも 天高し
54回目
「何を食う イノシシ荒らす 野坂道」
「この残暑 草木もヘトヘト 野坂道」
8/28 野坂山 快晴 霞か雲か… ススキの穂、出始めた
55回目
「風そよぐ 野坂の道に 秋近し」
「青空に 霞か雲か 野坂道」
9/ 1 野坂山 曇り キンミズヒキ ツリフネ草
56回目
「つりふね草 気持ちなごんで 野坂道」
「赤とんぼ いよいよ見参 野坂道」
9/ 2 野坂山 曇り時々雨 蒸し暑い 絶不調 ヤマホトトギス
57回目
「ほととぎす 気になる花弁 野坂道」
「雨落ちて なお蒸し暑き 野坂道」
9/ 4 野坂山 晴れ 天高く秋の空 涼しくさわやか
58回目
「野坂道 涼感戻って 秋間近」
「天高く 白山くっきり 野坂道」
9/ 6 野坂山 晴れ 一段とさわやかに リンドウあり 快調
59回目
「蝉時雨 勢いないぞ 野坂道」
「雨降らず 名水細る 野坂道」
「野坂道 りんどう見つけ 大はしゃぎ」
9/ 7 野坂山 曇り 先客3名 にぎやかになってきた 快適
60回目
「勿体ない 未熟栗落つ 野坂道」
「朝露に 足音だけの 野坂道」
9/10 野坂山 曇り 蒸し暑い 無風 日曜 登山者多い
61回目
「野坂道 イメージ悪いぞ トリカブト」
「どら息子 稲刈りさぼり 野坂道」
9/19 野坂山 曇り 何となく緑があせてきた、気がする
62回目
「野坂道 涼しさ戻り 本調子」
「イガ栗を すかさずほじる 野坂道」
9/20 野坂山 快晴 日本晴れ 寝不足 調子いまいち トンボの群れ
63回目
「速乾シャツ 着心地いいぞ 野坂道」
「涸沢の 紅葉気になる 野坂道」
9/23 野坂山 大雨 ウサギが目の前に 敦高、山岳部と出会い
64回目 大きなヒキガエル数匹
「雨降れど 気持ち晴々 野坂道」
「登山道 川になったヨ 野坂道」
9/27 野坂山 晴れ 雲点々 頂上寒いぐらい かけ足下山
65回目
「暑さ去り 岳人もどる 野坂道」
「雨降れど 岳人気にせず 野坂道」
「ひざ笑う 修業足りぬぞ 野坂道」
9/28 野坂山 曇り 寒く薄暗い森、心細くなってくる
66回目 燕岳に初雪のたより
「アルプスに 初雪情報 野坂道」
「いつも会う 爺さま元気 野坂道」
9/29 野坂山 曇り 静か 誰にも会わず 淡々と登る
67回目
「一休み 敦賀市眼下に 野坂道」
「回重ね くつ引退か 野坂道」
10/ 3 野坂山 曇り ガス視界ゼロ 霧雨 栗拾いながら
68回目
「雨上がり 雲カーテンのように 野坂道」
「栗落ちて 袋片手に 野坂道」
「マラソンで 乳首痛いよ 野坂道」
10/ 4 野坂山 曇り ブナ林より上部ガス深い 黄色見始め
69回目
「広葉樹 色のりだした 野坂道」
「生々しい 鹿の足跡 野坂道」
10/ 7 野坂山 快晴 爽やか 土曜登山者多い 木の実色づく
70回目
「野坂道 カエルしっこで ご挨拶」
「野坂道 風にも味が ありそうな」
10/12 野坂山 曇り マラソンの練習で足痛め、違和感あり
71回目 本番大丈夫 黒河小児童と出会い ○○さんらと談笑
「マラソンの シューズで登る 野坂道」
「五日ぶり 葉っぱ色濃く 野坂道」
10/16 野坂山 快晴 爽やか言う事なし 足痛いながらも満足
72回目
「マラソンの 疲れも忘れ 野坂道」
「秋景色 満足飽和 野坂道」
「紅葉にも おませとおくて 野坂道」
10/19 野坂山 晴れ 頂上寒いぐらい 白山初雪見えない
73回目 ○○さんと一緒に下山 アキチョウジ せんぶり見頃
「センブリの 花も苦いぞ 野坂道」
「センブリの 花 遠慮がち 野坂道」
10/21 野坂山 曇り 北風寒い ブナ林19日より一段と色づく
74回目 昭英高校の一団と出会い 勤務アケ 一気に登る
「朝露に アキチョウジ冴える 野坂道」
「野坂道 北風吹いて 上着出す」
10/24 野坂山 ガスの切れ目は青空 静か 山リンドウ咲く
75回目
「木漏れ日に 紅葉きわだつ 野坂道」
「リンドウの 赤い実神秘 野坂道」
10/27 野坂山 快晴 集団登山で登山道荒れていた ゴミ多し
76回目 午後登る 野坂の紅葉は 最高とは言えないネ
「情けない ゴミ拾いつつ 野坂道」
「団体に 荒らされ無惨 野坂道」
10/30 野坂山 曇り 風冷たく手かじかむ 落ち葉踏み いい感触
77回目 秋いっぱい またまた昭英高生と出会う
「白波見ゆ 冬とうからじ 野坂道」
「濡れ落ち葉 光り輝く 野坂道」
「心地よい 落ち葉踏む音 野坂道」
11/ 1 野坂山 小雨 ガス 雨の日の登山もよきかな
78回目 傘さして長靴履いて ウサギと出会い
「新調の ひしゃくで名水 野坂道」
「枯れ葉舞い 明るくなったよ 野坂道」
「雨ん中 カサカサ落ち葉 野坂道」
11/ 2 野坂山 下は雨 上は意外にも薄雲で 雲海出現いい感じ
79回目 ガスの切れ間に浮き出す紅葉 秋実感
「ガス切れ間 紅葉浮き出す 野坂道」
「錦秋を まぶたに焼き付け 野坂道」
「つかの間の 雲海まぶたに 野坂道」
11/ 6 野坂山 快晴 ぬけるような青空 でも白山霞んで見えない
80回目
「快晴に 白山霞む 野坂道」
「山雀が 野坂の紅葉 通りすぎ」
「髭剃って 野坂の爺様 若返る」
11/ 7 野坂山 快晴 赤兎山のつもりが心変わり 暖かい日和
81回目
「増えてきた ポイ捨て恥よ 野坂道」
「彩りの 落ち葉と会話 野坂道」
「ヒラヒラと もう秋のなごり 野坂道」
11/ 9 野坂山 晴れ 勤務アケ強行 三の岳付近、見事に落葉
82回目 白山や伊吹山 よく見えた 休むと寒い
「一晩で 坊主になったよ 野坂道」
「来るたびに 感動新たに 野坂道」
「登り下り 味わい違うぞ 野坂道」
11/15 野坂山 曇り時々小雨 一の岳より下 紅葉見頃か
83回目
「朝早く 駈け下る人 野坂道」
「一段と 落ち葉分厚く 野坂道」
「下る人 キノコの匂い 野坂道」
「紅葉も 一の岳まで 野坂道」
11/19 野坂山 晴れ 休日登山者多し 白山や奥越の山々冠雪
84回目
「空腹で 登る甘ちゃん 野坂道」
「白山に 白いお帽子 野坂道」
「重装備 思いはいろいろ 野坂道」
11/22 野坂山 晴れ 紅葉は里に下り すっかり冬支度 寒い
85回目 勤務アケで登る 反対側からの登山者あり ビックリ
「日は巡り はや小雪の日 野坂道」
「北風を 受けて黙々 野坂道」
11/24 野坂山 曇り 午後登る 午前中小春日和が崩れる
86回目
「晩秋の 午後薄暗き 野坂道」
「カタカタと 列車見下ろす 野坂道」
11/25 野坂山 薄曇り 下は穏やかな天気 上は冷たい風
87回目 奥越の山々 墨絵のようにシルエット すぐ下山する
「奥越の 山シルエット 野坂道」
「冬準備 目印テープ 野坂道」
11/28 野坂山 曇り ○○さんとしばらく同行 木々完全に落葉
88回目 ○○さんは 101回目の登頂とか
「下界での ストレス発散 野坂道」
「歌詠みも ストレスそろそろ 野坂道」
12/ 1 野坂山 晴れ 午後登る 2名下山者あり 静かな山旅
89回目
「旧友の 訃報弔う 野坂道」
「短足の 影長くのび 野坂道」
12/ 2 野坂山 快晴 この時期 穏やかな暖かいお天気
90回目 土曜日 登山者多し 早めに下山
「ガンで逝く 友との過去を 野坂道」
「青空に 雲少しずつ 野坂道」
12/ 3 野坂山 曇り 小屋泊まりの下山者あり ただ登るのみ
91回目
「3連ちゃん 野坂の道を テクテクと」
「今日も来た 野坂の道に 魅せられて」
12/21 野坂山 曇り 久々山登り すっかり冬の顔 雪少しあり
92回目
「久々の 野坂の山は 冬の顔」
「木枯らしの 音賑やかに 野坂道」
36回目
「野坂道 ロマンを誘う ナツツバキ」
「ササユリの 匂いほのかに 野坂道」
7/11 野坂山 頂上付近 トンボの大群 アジサイの仲間だけ
37回目
「つい本音 あとどれくらい 野坂頂上」
「気の弱さ 暑さに負けるな 野坂道」
7/12 野坂山 頂上付近 風 ほっとする瞬間 汗タラタラ
38回目
「セミの声 一寸は和む 野坂道」
「泳いでる トンボかき分け 野坂頂上」
7/16 野坂山 晴れ 暑い ○○さんと出会う 日曜 登山者多し
39回目
「これでもか 汗コンコンと 野坂道」
「ブナ林 風爽やかに 野坂道」
7/19 野坂山 梅雨明け 青空まぶしい 誰にも会わなかった
40回目
「梅雨明けて 青空まぶしい 野坂道」
「ヒグラシの 声リンリンと 野坂道」
7/21 野坂山 快晴 夏空 一人旅
41回目
「孤高の人 この炎天下 野坂道」
「ナツツバキ 百花繚乱 野坂道」
7/24 野坂山 曇り 風、時に強し 穂高を思いながら登る
42回目
「岳沢へ 気持ちダブらせ 野坂道」
「穂高への 想い広がる 野坂道」
7/26 野坂山 晴れ 久々の降雨後 登山道おしめり 快適
43回目
「この暑さ ただ歩くだけ 野坂道」
「笹の葉に 母思い出す 野坂道」
7/27 野坂山 曇り 適度の風あり 涼しい山登り 連ちゃん登山
44回目 でもアルプスに、登るスタミナは、ないみたい
「久々に 風のにぎわい 野坂道」
「笹の葉を 風撫でるよに 野坂道」
7/30 野坂山 曇り 温風 汗タラタラ
45回目
「下界とは 格段涼し 野坂頂上」
「野坂道 一歩一歩に 汗落ちて」
8/ 2 野坂山 薄くもり 頂上風あり アゲハ蝶 あぶ 多し
46回目
「オニヤンマ 目の前ターンで 野坂道」
「野坂道 今も健在 アブが飛ぶ」
8/ 7 野坂山 晴れ 病み上がり辛い でも下りは駆け足 ひとり
47回目
「暑、暑い 何回言ったか 野坂道」
「丸かじり トマトおいしや 野坂道」
8/10 野坂山 曇り 猿に出会う 何回登ってもしんどいな……
48回目
「おどろいた サルが目の前 野坂道」
「気持ちいい 三の岳への 野坂道」
8/11 野坂山 快晴 盛夏は続く この暑いのに何で登るん
49回目
「木のカブが 獣に見えた 野坂道」
「つぶやきが だんだん大きく 野坂道」
8/15 野坂山 曇り 早朝登山涼しい 快適
50回目
「振り返る 野坂の道を 50回」
「終戦日 生き様見つめ 野坂道」
8/19 野坂山 晴れ 土曜、登山者多し まだまだ暑い
51回目
「二日酔い よせばいいのに 野坂道」
「だんだんと 調子戻して 野坂道」
8/20 野坂山 雲多し 風強く 周りの音聞こえず 露あり
52回目
「風騒ぐ 久々荒天 野坂道」
「秋近し 草花に変化 野坂道」
8/24 野坂山 晴れ 勤務アケ 頂上付近は、なんとなく秋の気配
53回目
「頭下げ 栃の木地蔵に 野坂道」
「一気飲み 敦賀の名水 野坂道」
8/25 野坂山 快晴 ゆっくり登る 残暑まだまだ でも 天高し
54回目
「何を食う イノシシ荒らす 野坂道」
「この残暑 草木もヘトヘト 野坂道」
8/28 野坂山 快晴 霞か雲か… ススキの穂、出始めた
55回目
「風そよぐ 野坂の道に 秋近し」
「青空に 霞か雲か 野坂道」
9/ 1 野坂山 曇り キンミズヒキ ツリフネ草
56回目
「つりふね草 気持ちなごんで 野坂道」
「赤とんぼ いよいよ見参 野坂道」
9/ 2 野坂山 曇り時々雨 蒸し暑い 絶不調 ヤマホトトギス
57回目
「ほととぎす 気になる花弁 野坂道」
「雨落ちて なお蒸し暑き 野坂道」
9/ 4 野坂山 晴れ 天高く秋の空 涼しくさわやか
58回目
「野坂道 涼感戻って 秋間近」
「天高く 白山くっきり 野坂道」
9/ 6 野坂山 晴れ 一段とさわやかに リンドウあり 快調
59回目
「蝉時雨 勢いないぞ 野坂道」
「雨降らず 名水細る 野坂道」
「野坂道 りんどう見つけ 大はしゃぎ」
9/ 7 野坂山 曇り 先客3名 にぎやかになってきた 快適
60回目
「勿体ない 未熟栗落つ 野坂道」
「朝露に 足音だけの 野坂道」
9/10 野坂山 曇り 蒸し暑い 無風 日曜 登山者多い
61回目
「野坂道 イメージ悪いぞ トリカブト」
「どら息子 稲刈りさぼり 野坂道」
9/19 野坂山 曇り 何となく緑があせてきた、気がする
62回目
「野坂道 涼しさ戻り 本調子」
「イガ栗を すかさずほじる 野坂道」
9/20 野坂山 快晴 日本晴れ 寝不足 調子いまいち トンボの群れ
63回目
「速乾シャツ 着心地いいぞ 野坂道」
「涸沢の 紅葉気になる 野坂道」
9/23 野坂山 大雨 ウサギが目の前に 敦高、山岳部と出会い
64回目 大きなヒキガエル数匹
「雨降れど 気持ち晴々 野坂道」
「登山道 川になったヨ 野坂道」
9/27 野坂山 晴れ 雲点々 頂上寒いぐらい かけ足下山
65回目
「暑さ去り 岳人もどる 野坂道」
「雨降れど 岳人気にせず 野坂道」
「ひざ笑う 修業足りぬぞ 野坂道」
9/28 野坂山 曇り 寒く薄暗い森、心細くなってくる
66回目 燕岳に初雪のたより
「アルプスに 初雪情報 野坂道」
「いつも会う 爺さま元気 野坂道」
9/29 野坂山 曇り 静か 誰にも会わず 淡々と登る
67回目
「一休み 敦賀市眼下に 野坂道」
「回重ね くつ引退か 野坂道」
10/ 3 野坂山 曇り ガス視界ゼロ 霧雨 栗拾いながら
68回目
「雨上がり 雲カーテンのように 野坂道」
「栗落ちて 袋片手に 野坂道」
「マラソンで 乳首痛いよ 野坂道」
10/ 4 野坂山 曇り ブナ林より上部ガス深い 黄色見始め
69回目
「広葉樹 色のりだした 野坂道」
「生々しい 鹿の足跡 野坂道」
10/ 7 野坂山 快晴 爽やか 土曜登山者多い 木の実色づく
70回目
「野坂道 カエルしっこで ご挨拶」
「野坂道 風にも味が ありそうな」
10/12 野坂山 曇り マラソンの練習で足痛め、違和感あり
71回目 本番大丈夫 黒河小児童と出会い ○○さんらと談笑
「マラソンの シューズで登る 野坂道」
「五日ぶり 葉っぱ色濃く 野坂道」
10/16 野坂山 快晴 爽やか言う事なし 足痛いながらも満足
72回目
「マラソンの 疲れも忘れ 野坂道」
「秋景色 満足飽和 野坂道」
「紅葉にも おませとおくて 野坂道」
10/19 野坂山 晴れ 頂上寒いぐらい 白山初雪見えない
73回目 ○○さんと一緒に下山 アキチョウジ せんぶり見頃
「センブリの 花も苦いぞ 野坂道」
「センブリの 花 遠慮がち 野坂道」
10/21 野坂山 曇り 北風寒い ブナ林19日より一段と色づく
74回目 昭英高校の一団と出会い 勤務アケ 一気に登る
「朝露に アキチョウジ冴える 野坂道」
「野坂道 北風吹いて 上着出す」
10/24 野坂山 ガスの切れ目は青空 静か 山リンドウ咲く
75回目
「木漏れ日に 紅葉きわだつ 野坂道」
「リンドウの 赤い実神秘 野坂道」
10/27 野坂山 快晴 集団登山で登山道荒れていた ゴミ多し
76回目 午後登る 野坂の紅葉は 最高とは言えないネ
「情けない ゴミ拾いつつ 野坂道」
「団体に 荒らされ無惨 野坂道」
10/30 野坂山 曇り 風冷たく手かじかむ 落ち葉踏み いい感触
77回目 秋いっぱい またまた昭英高生と出会う
「白波見ゆ 冬とうからじ 野坂道」
「濡れ落ち葉 光り輝く 野坂道」
「心地よい 落ち葉踏む音 野坂道」
11/ 1 野坂山 小雨 ガス 雨の日の登山もよきかな
78回目 傘さして長靴履いて ウサギと出会い
「新調の ひしゃくで名水 野坂道」
「枯れ葉舞い 明るくなったよ 野坂道」
「雨ん中 カサカサ落ち葉 野坂道」
11/ 2 野坂山 下は雨 上は意外にも薄雲で 雲海出現いい感じ
79回目 ガスの切れ間に浮き出す紅葉 秋実感
「ガス切れ間 紅葉浮き出す 野坂道」
「錦秋を まぶたに焼き付け 野坂道」
「つかの間の 雲海まぶたに 野坂道」
11/ 6 野坂山 快晴 ぬけるような青空 でも白山霞んで見えない
80回目
「快晴に 白山霞む 野坂道」
「山雀が 野坂の紅葉 通りすぎ」
「髭剃って 野坂の爺様 若返る」
11/ 7 野坂山 快晴 赤兎山のつもりが心変わり 暖かい日和
81回目
「増えてきた ポイ捨て恥よ 野坂道」
「彩りの 落ち葉と会話 野坂道」
「ヒラヒラと もう秋のなごり 野坂道」
11/ 9 野坂山 晴れ 勤務アケ強行 三の岳付近、見事に落葉
82回目 白山や伊吹山 よく見えた 休むと寒い
「一晩で 坊主になったよ 野坂道」
「来るたびに 感動新たに 野坂道」
「登り下り 味わい違うぞ 野坂道」
11/15 野坂山 曇り時々小雨 一の岳より下 紅葉見頃か
83回目
「朝早く 駈け下る人 野坂道」
「一段と 落ち葉分厚く 野坂道」
「下る人 キノコの匂い 野坂道」
「紅葉も 一の岳まで 野坂道」
11/19 野坂山 晴れ 休日登山者多し 白山や奥越の山々冠雪
84回目
「空腹で 登る甘ちゃん 野坂道」
「白山に 白いお帽子 野坂道」
「重装備 思いはいろいろ 野坂道」
11/22 野坂山 晴れ 紅葉は里に下り すっかり冬支度 寒い
85回目 勤務アケで登る 反対側からの登山者あり ビックリ
「日は巡り はや小雪の日 野坂道」
「北風を 受けて黙々 野坂道」
11/24 野坂山 曇り 午後登る 午前中小春日和が崩れる
86回目
「晩秋の 午後薄暗き 野坂道」
「カタカタと 列車見下ろす 野坂道」
11/25 野坂山 薄曇り 下は穏やかな天気 上は冷たい風
87回目 奥越の山々 墨絵のようにシルエット すぐ下山する
「奥越の 山シルエット 野坂道」
「冬準備 目印テープ 野坂道」
11/28 野坂山 曇り ○○さんとしばらく同行 木々完全に落葉
88回目 ○○さんは 101回目の登頂とか
「下界での ストレス発散 野坂道」
「歌詠みも ストレスそろそろ 野坂道」
12/ 1 野坂山 晴れ 午後登る 2名下山者あり 静かな山旅
89回目
「旧友の 訃報弔う 野坂道」
「短足の 影長くのび 野坂道」
12/ 2 野坂山 快晴 この時期 穏やかな暖かいお天気
90回目 土曜日 登山者多し 早めに下山
「ガンで逝く 友との過去を 野坂道」
「青空に 雲少しずつ 野坂道」
12/ 3 野坂山 曇り 小屋泊まりの下山者あり ただ登るのみ
91回目
「3連ちゃん 野坂の道を テクテクと」
「今日も来た 野坂の道に 魅せられて」
12/21 野坂山 曇り 久々山登り すっかり冬の顔 雪少しあり
92回目
「久々の 野坂の山は 冬の顔」
「木枯らしの 音賑やかに 野坂道」
(2000年最終回) (野坂山登頂 累計 132回)